浦安鉄筋家族
フグオ料理うめぇぇぇ。
カルボナーラをフライパンで作るのって、結構手早さを要求されて慣れないとなかなか難しいんですよ。
それをあっさりやってのけるとは、侮れない。しかし鼻風船がチューインガムって、一体どこで噛んでいるのかすげえ気になる。
普段ボケッとしている奴やトロイ奴が、自分の好きな事に対してはハイパワーを発揮するのは良くありますよね。つーか自分自身そういうところがありすぎて困りますw
クローバー
登場人物が皆良い意味で個性的な顔立ちのせいか、読んでてとても心が落ち着く漫画な訳ですが、アフロ兄弟は名前まで素敵です。名は体を現すというか。
要するにそのまんま。
最後に登場した男が、アフロ達がイチゴを着け狙う原因となった人物でしょうか。
範馬刃牙
ピクルの打たれ強さは異常。
かなりクリーンに攻撃を喰らってもまったくダメージを受けた感じがしないので、最早打たれ強いというレベルを超えている気がしなくもありません。
そんなピクルが、花山に対して恐竜のイメージを見た。
動物的な勘が危険信号を発しているのでしょうか。
侵略!イカ娘
悟郎の家だけでなく、うちにも侵略しに来て欲しいゲソ。
悟郎がいても平気で家捜しするとはなんて恐ろしい子!家捜しして弱みを見つけるなんて、とっても姑息な手段で侵略を目論むイカちゃんが可愛いすぎます。
それにしても悟郎はヤンデレ好きなのか?
弱虫ペダル
最近はリアスポイラー付けた車あんまり見かけなくなった気がします。
それはともかく、今回見せた坂道のハイスピードぶりは、多分彼のポテンシャルのほんの片鱗でしか無いんだと思います。ただ、本気モードに入るためのスイッチが恐怖心だったというのは実にらしいというか何と言うか。
ナンバMG5
裏切りの一撃を受けても立ち上がった光一だが、見境無しに暴れるバーサーカーモードに突入。
げに恐ろしきは被害妄想。光一のためを想って止めに入ったやよいにまで拳を振り上げた時点で、もう越えてはいけない一線を越えてしまっている気がします。
復活した剛のリベンジなるか。
みつどもえ
ちょwwみつば哀れwwwwww
やっぱり普段やらないことをやるからこんな事になるんですよ。
それにしても嘘をつく際に真っ先に杉崎の名前が出てくる辺り、なんだかんだ言いながら意識してる証拠では無いかと愚考いたすのですがいかがなものか。
いつか杉崎とみつばの旅行編なんて真剣に見てみたい。
ギャンブルフィッシュ
偽者を使ってグリーンベレーの追跡を巻いた白鷺達。スタート直後から偽者と入れ替わっていたのなら、多分足跡でトラッキングされても偽者と気付かれる事は無いはず。シンプルながら手堅い策です。
それはいいとして、阿鼻谷センセイは果たして本当にホモサピエンスなのかどうか自信がなくなってきましたww
絶対妖怪の類だろうアレはwwww
聖闘士星矢 冥王神話
未だにネオイロスの形状が把握できません。と言うか、聖闘士って一応人間だと思っていたのですが、あのデタラメぶりを見る限りもっと別の何か良く判らんシロモノみたいですね。
テンマとエルシドの連携技で切り刻んでも平気な相手にどう立ち向かうのか。
パニッシャー
まだ話が飲み込めていません。
アルトとカッツはかな深り因縁があると見たがどうか。
この手のファンタジーものは舞台設定を把握できないと、物語の流れすら見えてこないのが途中参入組には辛いところ。
次回はアルととカッツのガチバトルみたいなので、そっちに期待しましょう。
ストライプブルー
八五郎が妙にカッコイイ。見た目的には思いっきり昭和の漫画に出てきそうな外見なんだけどさw
しかし相変わらず人間関係が複雑です。
相関図が描けるようになるのはいつの日か・・・。
ダイモンズ
何と言う悪趣味。
まるでFFのラスボスみたいなプログレスもアレですが、ヒロコの屍を触手プレイの果てに吸収してしまうとは気持ち悪い奴です。
サナギさん
落とし穴っても、誰も落とさないなら落とし穴とは言わないと思う。
というか、マナミさん、自分が撒いた種には甘いんだなw
LOOK UP!−上向いて行こうぜ!−
瞬間の攻防を描くのが本当に巧い漫画です。
それだけでなく流れに緩急があって、本当に試合を観戦しているような気分なります。
ところであのツインテールさんのビールネタはいいですね。飲みたいですねwwww
ドカベンスーパースターズ編
ダルビッシュが似てない件について。
いや、パラレル世界みたいなものですから、ああゆうダルもありなのかなあとも思いますが。
ダルの奮闘を前に、日ハムの打撃陣は盛り返す事が出来るのか。
まずは点を取らなければ。
D-ZOIC
まさにフリードは尋常ならざる熱さに焼けた石。
こういうエキセントリックなキャラ、好きですよ。
それにしてもヘイトの"おにいちゃん"はキモ過ぎる。
3次ロリコンは害悪。2次元ロリで我慢しなさいw
24のひとみ
今回はまたくだらないオヤジギャグから始まりましたね。
いや、ギャグにもなってないのか。
例の如く背景に小ネタが色々あって楽しい。しかし引きこもりの田部君にあの仕打ちは酷い。
あれじゃまた引き籠ってしまうんじゃないかと心配です。
悪徒 -ACT-
針塚の顔が変わったww
確かにああゆう武器は、武器そのものを抑えてしまえば無力。
でも、それは当の武器使いが一番承知している事でもあるんですよね。
針塚の接近戦用の技を見てバッヒェムBa339ナッターを連想したのは僕だけか?
マイティハート
虚弱体質で体育教師で巨乳好きで百合な北斗めら登場。
その正体は怪人メラクベータ。
かなり上位の怪人らしいけど、ヴォルケンはにも秘密で活動する理由が気になるところ。
そんでもって幼児化したMHをお持ち帰りしたいと思うのは健全な男子ならば当然の欲求だよね?
ANGEL VOICE
前半終了で2点差。
互いにチームメイトをなじって喧嘩を始める者、無気力化する者・・・。
ひどいなこれ。よくこんなんでチームやって来れたもんです。
そんな一同を鎮めたのが高畑の歌声。
なるほど、作品タイトルはこの事を指していたんですね。
覇道
バトル回ですね。
前回ヤギサワは変な台詞回しで笑わしてくれましたが、狭い構内で自在にバイクを操って武器にする辺り、実力もなかなかのものの模様。しかし勝負は根性で決まりそうな辺り、何と評していいのかww
ヤンキーフィギュア
セクシー王子もさくらさんを脱がしている時点でオタクじゃないのかと小一時間。
しかしあの催眠術師は一体何考えているんだか良く判らんです。
面白ければそれでいいという愉快犯系の人?
しかしセクシー王子のオパイはあれはあれでいい感じwww
鉄鍋のジャン!R 頂上作戦
なんだか煮え切らない決着です。
怪我しているなんて伏線、新規参入組には判りませんて。
しかし知ってて怪我している部分に一撃加えるとは、いくらジャンの暴走を止める為とは言え鬼ですな。
現代怪奇絵巻
うはは、バトル編すげー身に覚えあるぞ。
特にゾンビ。
内容が本筋からそれたので切ったけど、HOTDなんかまさにそんな感じでしたね。
入れ物編は・・・それはないw
強いて言うとダンボールキャタピラ位かなあ。
あれは前が見えないからこそ楽しいんですよ。





