・ひらめきはつめちゃん
表紙はそふてにっなのに巻頭カラーはこの作品。
ひまわりの種が食べられるという話はよく耳にするが、実際に食べたことはない。ハムの餌というイメージしかないなあ。
はこのネジ穴に入れた種が発芽するという事は、箱には適度な温度と湿度があるんだな…もしかして生もの?
・そふてにっ
何このシリアス回。
パワー型と技巧型のコンビはある意味無敵だよなあ。
・シュタインズ・ゲート
まあ、アニメを見てなんとなく漫画の方も読まなきゃなと思ったわけですよ。
したらいきなりダルの壮大なネタバレ回で笑った。いや、俺はネタバレに関しては割と鷹揚としているというか、多少のネタバレは期待を煽るスパイスだと考えてるので別にいいんですけどね。
・新連載・E
絵が可愛いので多少のことは許せてしまう。
ハカセことPCの持ち主を、矢印アイコンで表現しているのはなかなか卑猥で良い。
ただ、読み切りならともかく今後の発展性のある設定ではないのが気がかり。
・パガタウェイ
交流戦が終わってインターミッション。
謎コスブレに関しては、空が意外とおっぱい魔人なのに怯える。つうか何気に一番露出度高い衣装だよな。
・素足のメテオライト
シリアスなんだろうけど全然シリアスになりきれないカメ次が主人公を食う勢いでキャラが立っている。巨大化ぱんつに興奮できるかどうかは考えどころだな…ましてクラスの影薄い系女子だし。
次回への引きが巧いと思った。
・戦国妖狐
なうが只者ではないは予想していたが、思っていたより格の高い存在だった。おかげで月湖となうがメイン張りまくってて千夜の影うすくなってる。
それにしても水上先生女の子可愛く描ける様になったな…。
・ツブラな惑星
物語の基本構造は理解した。
次回からは学校で宇宙を旅しながら奇居子と戦うのですねわかります。
…というか、空気は超古代科学で何とかするとしても、食料とかどうするんだろう。
・ダウンタウントレイン
ビッグなゲスト五十嵐藍先生登場。
電車内(ばかりでもない)を舞台にしたシチュエーションものですね。しかし人さらいとか通り魔とかとことんヨハネスブルグな街だな…。先輩を楽しげに半殺しにする彼女もそうした街の雰囲気が産み出したのかもしれない。
まずは割れた窓を塞ぐことから始めよう。
・すみっこの空さん
ぼんやりと読むといつもの空さんなんだけど、穿って読むと作者の葛藤みたいなものが見え隠れしているような…。いや、個人的にはこういう方向性のほうが良いんですけど。
夕ちゃんとかみさまが並んでいると兄妹に見えてしまうのが厄い。
・魔法少女プリティベル
サブタイトルがwwwww
KAKERU先生が怒り心頭なのは理解します。俺も基本的に先生と同じような考え方ですから、この機に乗じるかのような増税論なんて糞野郎と思ってます…が、漫画本編より憤り部分のほうが前に出てしまってるのはいかがなものかと。
・新連載・宇宙炉心ムーモ
内容自体は決して新しくはないんだけど、独特の間延びしたような空気感は結構個性的だと感じた。で、生えてるほうが好みな俺は多分少数派。
というか、最近ブレイドはきらら系作家さんよく連れて来るよね。
・イレブンソウル
まだまだ続くよ設定ネタバレ。
マジでここ何話かで今まで語られてなかった設定部分出し切る勢いだな…。
この漫画、高橋良輔アニメの影響をかなり受けている感じなので、クーデター勃発という時点で終盤戦直前なのかもしれない。高橋アニメに於けるクーデターは大抵ラストバトル前だからなー。
・スケッチブック
俺も子供の頃池から竹が突き出てると忍者が潜ってると思ってたんだぜ…。
竹シュノーケルは誰が思いついたのか知らんけど、結構目立つよね。
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